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ひとりごとといおうか、適当に書き綴っています。
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歌手の絢香がバセドウ氏病だって!
結婚はおめでたいがそちらにビックリした。

むかし、近所に目が
異常に飛び出た女の子がいて
奇異に思ったことがあった。
親に聞けば「バセドウ氏病で
かわいそうな子だよ」と
言われたことを思い出した。

原因は良くわかっていないが
のどの両脇にくっついている
甲状腺に異常が起こり
甲状腺を刺激して甲状腺ホルモンの
多量の分泌をうながす。
甲状腺ホルモンは代謝を促すので
いつでも身体が全開状態となり、
運動しているのと変らなくなる。

従って心拍数は高く、汗をかきやすく
疲労しやすく、食欲も増す。

男性より女性の方がかかりやすく
中年の方が多いが最近は20代も
増えていると聞く。
3大特徴としては甲状腺腫大により
のどが腫れる、眼球突出で目が大きくなる、
そして頻脈で心拍数が高くなる。

絢香、早く直してまたすてきな歌を
聞かせてください。
結婚はおめでとう。
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いろいろ書いたけれど数が多すぎ。
青魚や納豆は過去の報告から絶対的。
ほうれん草、ブロッコリー、ゴマも
押さえておきたい。それとお茶。

私は味噌汁のいりこはそのまま
食べるようにしているし
めざし(いわしの干物)も大好きだ。
回転寿司でも青魚中心に食べている。

納豆の納豆キナーゼは血栓を溶かす。
特効薬で血流が滞る夜間の前、
すなわち夕飯で食べると効果的。

ゴマにはセサミンが含まれており
細胞を活性化し若返えらせる。

野菜は繊維質が豊富で胃腸の
調子を整える。
ほかにキャベツなども良い。

お茶にはカテキンが多く含まれ
殺菌作用があり風邪の予防にも役立つ。

ダイエットで炭水化物や菓子類を
制限する場合でもブドウ糖の
供給源としてバナナは欠かせない。
これがなければ脳機能停止状態となる。

ほかには乾燥ニンニク。
退化した脳神経細胞を再生させる。
それにイチョウ茶。
脳神経に作用し認知症の予防にもなる。

よくよく考えてみると
牛乳以外はほぼ和食。
いわしやさばの煮付け。
(さんまの塩焼き)
それに味噌汁。
ほうれん草のゴマ和え。
ブロッコリーの味噌だれ。
主食はご飯と海苔。
(ダイエット時はバナナ)
最後はお茶。

日本国民の頭の良さは
和食に有りかな。

資格受験の皆様、
少し参考にされたらいかがでしょうか。
秋の栄冠を願っています。
亜鉛やカルシュウムも不可欠。
亜鉛は脳の機能を高め、精神を安定させ
記憶力を向上させる。
ほかにも味覚を正常にする作用がある。
これ不足になると味覚おんちになる。
牡蠣や貝類に多く、ほかには、大豆、そば。
うなぎ、牛肉(もも肉)、レバー(豚・鶏)、
カシューナッツなどにも含まれている。

カルシュウムは細胞間だけでなく
全身的な情報伝達に関係している。
カルシュウムが不足すると、イライラしたり、
集中力が低下したりする。
さらには、記憶力も低下する。
更年期障害はこのカルシウム不足の
影響が多いといわれている。
カルシュウムは身体にとっての毒素
(保存剤や着色剤)を中和し体外に
排出する際にも消費されますので
スナック菓子やインスタント食品などの
摂り過ぎは要注意です。
このカルシュウムは牛乳・乳製品から
摂取するのがよい。なぜならば
含有量が多いだけでなく、
体内への吸収率がもっとも高い食品だから。
その他、納豆、ひじき、小松菜、
小魚や桜エビなどにも多く含まれている。
(小魚等は酢と併せると吸収されやすい)

そうそう甘党の方にはチョコレートやココア。
チョコレートにはテオブロミン
やレシチン、ブドウ糖が含まれる。
テオブロミンはカフェインの仲間ですが
カフェインに比べ興奮作用がおだやか。
記憶力、集中力を高めてくれる。
脳が疲れたときにはぜひ。
ただし虫歯や肥満には気をつけて。
北朝鮮のミサイル。
まあ相手は人工衛星打ち上げ
といっていますが。

二段目は予定通り切り離され
一段目が日本海に墜落。

三段目は切り離された様子もなく
人工衛星としても失敗。
なぜなら二段目の落下予想海域
を超えて飛んでいったから。
とりあえず失敗と見るべきだろう。

この実験がアメリカを譲歩させる
切り札となるかは微妙なところ。

明日、安保理が開かれるが
拒否権を持つ中国が
強行制裁に否定的より
制裁処置が行われるかは疑わしい。

日本は強行処置をとる決意だが
他の4ヶ国と歩調をあわせなければ
浮いてしまう。
再度他の国との話し合いが重要だ。

「泰山鳴動して鼠一匹」で済ませば
良いのかどうか思案のしどころである。
お米には脳を活性化させる
物質コリンを増やす働きのある
ホスファチヂルコリンが含まれている。
(コリンとブドウ糖より神経伝達物質
アセチルコリンが合成される。)
またこのコリンを活用するには
葉酸、ビタミンB12やLカルチニンが必要です。
ビタミンB12は海苔に多く含まれる。
Lカルニチンは肉を原料として体内で
合成されるが食べ物としては
ダイエットで有名になった
羊肉のほかカツオにも含まれる。

忘れがちなのがブドウ糖
アセチルコリンの合成だけでなく
脳の唯一のエネルギー源。
これがないと脳は働かない。
ブドウ糖は蓄積が出来ないので
規則正しく供給する必要がある。
これは米などの炭水化物、
バナナなどの果物、
ケーキやチョコレートの菓子類などに
多く含まれている。

それに大切なのはたんぱく質
脳自体の構成物質。活性化にも役立つ。
肉、魚、卵、牛乳、大豆、納豆
に含まれる。
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